入れておくプラグイン
- Really Simple SSL
- http:// にアクセスした際に https:// に飛ばすために入れる。
- プラグインを新規追加して有効化すると、ポップアップが出るので、「SSLを有効化」をクリック。
- そのまま「管理画面へ」をクリックすると、http:// にアクセスした際に https:// に飛ばす設定は完了している。
- Edit Author Slug
- URL末尾に「?author=1」を入れるとログインIDが見えてしまうのでそれを隠すプラグイン
- プラグインを新規追加して有効化する。
- 「ダッシュボード」→「ユーザー」→自分の項目の「編集」→下の方に「Author Slug」が追加されているのでログインID以外を選んで「プロフィールを更新」
- SiteGuard WP Plugin
- ログイン画面が変わったりログインに画像認証が必要になる
- ログインのたびにメールが来るので「ログインアラート」は無くても良いかも
- コメントを入力する際も画像認証が必要になる
- Pixabay Images
プラグイン「Pixabay Images」を入れるとDiviが動かない - EWWW Image Optimizer
- 画像軽量化とスクロールに合わせて画像をロードしてくれる
- 初めて開いたときは選択肢が出るが以下にチェックを入れて進む
サイトを高速化(Speed up your site)
保存スペースを節約(Save storage space)
今は無料モードのままにする(Stick with free mode for now)
この3つにチェックを入れる - 次に出るポップアップは以下に設定
メタデータを削除 → チェック
遅延読み込み → チェック
幅の上限 → 1200
高さの上限 → 0(高さは「0」に設定しておくと、幅の比率に合わせて縮小される)
埋め込みヘルプ(Embedded Help) → チェックなし
匿名の報告(Anonymous Reporting) → チェックなし - プラグインの設定から「I know what I’m doing」をクリックで進む
- 「メタデータを削除」にはチェックを入れる
- 「画像のリサイズ」→「幅の上限」を幅1000px~1280pxくらい
- 「遅延読み込み」→「画像が表示領域に入った (または入ろうとしている) 時にだけ読み込まれるため、読み込み速度を改善します」にチェック
- XML Sitemap 作者: Auctollo
※All in One SEO Packなどサイトマップ生成機能があるプラグインがある場合は、他のプラグインのサイトマップ生成機能を無効にする- プラグインの新規追加からインストールして有効化→ダッシュボードの「設定」→「XML-Sitemap」で設定
- 「HTML形式でのサイトマップを含める」はチェックを外し、XMLサイトマップだけ出力する
- WordPress標準コンテンツ:で「ホームページ」 「投稿 (個別記事) を含める」「 Include product categories」「 Include product tags」「 固定ページを含める」「 カテゴリーページを含める」にチェックを入れる
- 詳細なオプション:「 最終更新時刻を含める。」にチェックを入れる
- 「 ホームページ: 0.8」「 投稿(個別記事): 0.8」「 投稿優先度の最小値: 0.8」「 固定ページ: 0.3」「 カテゴリー別: 0.8」「 アーカイブ別: 0」「 タグページ: 0」「 投稿者ページ: 0」くらい。サイトによるかと。
- 「設定を更新」で保存したら、試しに記事を更新、または新規記事を投稿→設定ページの上の方あるサイトマップURLをコピー ※こんなURLになる https://domain.com/sitemap.xml
- Google Search Consoleの「インデックス作成」→「サイトマップ」ペースト
- WP Reset
- バックアップを取ってくれるプラグイン。新規追加→有効化→ダッシュボードの「ツール」から「WP Reset」を選べるようになる
- 「Snapshots」タブ→「Create Snapshot」をクリック→名前(説明や日付など)を付けて「Create Snapshot」をクリックでバックアップされる。
- バックアップ時に戻るには「名前(説明や日付など)」の項目の「Actions」から「Restore Snapshot」をクリック。
プラグインや記事なども元に戻る。
- Supreme Modules Lite
- 入れると使えるモジュールが増える
- 使えそうなモジュール
- Divi Torque (Free Divi Modules)
- 入れると使えるモジュールが増える
- ダッシュボードの設定で変な日本語のポップアップが出るが、取り合えずスキップで問題ない
- 使えそうなモジュール
- Contact Form 7
- お問い合わせフォーム。他にもいろいろあるが、慣れているのでこれを入れる。
- Divi Contact Form 7
- 幅を変えられる。
- ダッシュボードの「Divi」→「CF7 Styler」→「Contact Form 7 Grid Builder」にチェックする
- コンタクトフォーム7の設定の画面に「row」や「1/2-col」などが現れる。「row」を入れて、そこに「1/2-col」を2つ入れるなどする。cssのrowとcolumnと同じ感じで設定。
- 例)
[dipe_row]
[dipe_one_half]
[/dipe_one_half]
[dipe_one_half]
[/dipe_one_half]
[/dipe_row] - なぜか、ボタンのデザインでalignを変えられない。お問い合わせフォームの編集で以下を入れた。
<div style=”text-align:center;”>[submit “送信”]</div>
なぜだろう?
ちなみにSupreme Contact form 7で入れた。それ以外だと文字色なども変えられなかった。
なんだかなあ・・・。
- Akismet Anti-Spam
- 初めから入っていたプラグイン
- 個人サイトは無料だけど、商用サイトは有料(月額)
- 削除しても大丈夫
- Hello Dolly
- これも初めから入っている
- 消しても全く問題なし
- Table of Contents Plus
- 目次を挿入するプラグイン
- ダッシュボートの「設定」→TOC+から設定する
- 目次にする要素、例えばh2のみ目次に表示するなど設定可能。また除外する見出しも設定可能。
- 上部のオフセットやスムーススクロールも設定可能
- スクロールした後に#—などのアンカーが消えているのもGOOD
- Modula
- ギャラリーを作成するプラグイン
- Diviのギャラリーがいまいちのため
- ダッシュボードでギャラリーを作成して、ショートコードを
- タイトルを記入し、設定する
- 出てきたショートコードをページに貼り付ける
© Diviの使い方 2023